グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



ホーム  > 特色・取り組み  > 給食用食材にかかる放射能測定結果について

特色・取り組み

給食用食材にかかる放射能測定結果について

稲城市では市内の認可保育園と市立病院を対象に、市独自で給食用食材について放射能測定を実施しました。


食材測定対象部署

市立病院、市内全13園の認可保育園
※保育園の測定結果は稲城市ホームページよりご覧ください。

測定品目

指定する日の献立から、混在した食材について測定をしました。

測定方法

ゲルマニウム半導体検出器によるγ(ガンマ)線スペクトロメーター法

測定実施機関

財団法人 日本食品分析センター

測定結果

食材使用日セシウム134セシウム137ヨウ素131
7月27日(水曜日)不検出不検出不検出
(注)不検出=定量下限(測定機器で検出できる最小値)未満
セシウム137(20Bq/kg)、セシウム134(20Bq/kg)、ヨウ素(20Bq/kg)
単位:Bq/kg(ベクレル/キログラム)

食材の内訳

食材分量産地
ショウガ300g高知
ニンニク300g青森
キュウリ300g福島
レタス300g長野
玉ねぎ300g佐賀
大根300g青森
にら300g栃木
牛乳2リットル東京 岩手 群馬